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カナダ留学2年目JKのTOEFLとIELTSスコア公開!

先日日本で受けてきたTOEFLとIELTSのスコアが返ってきました。

 

こんにちは。

 

 

ミラーボールちくわです。

 

 

返ってきちゃいましたよ。スコア。出来れば一生返って来て欲しくなかった。まぁ返ってこないと大学にスコア送れないので困るんですけどね。

 

 

 

ということでまずはTOEFLのスコアから。

 

TOEFLibtのスコアになるのですが、何分パソコンでテストを受けることに慣れていない、スピーキングは一人で喋らされるなど色々な要素が重なって、あまり高い点数は取れないだろうと思っていました。

 

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こちらがスコアです。

 

Reading 18、Listening 16、Speaking 20、Writing 17、合計71点。

 

TOEFL Ibtは満点が120点なので、半分は超えてますが、うーーん…あまりいい点数とは言えないでしょう。予想通りの結果です。

 

スピーキングは20点と、一人喋りにしてはまぁいいのでは?という感じです。

 

ちなみに大学の求めるスコアは90点。はい、無理ですね。

 

 

続いてIELTS。

 

TOEFLとは違って全部紙に書いて、スピーキングも面接官と喋る形式なのでそこまで悪い点数ではないだろう…と思っていました。オーバーオール6.5取れてたらいいなぁ、ぐらい。ちなみに大学に必要なスコアがオーバーオール6.5で、6より低いセクションがあると認められません。

 

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そしてこれがスコア。

 

Listening 7、Reading 6.5、Writing 4.5Speaking 6.5、オーバーオール 6でした。

 

リスニングは大健闘。初めてにしてはなかなかなのでは?リーディング、スピーキングも大学に必要な点数は取れてます。

 

ですが。

 

ライティング。

 

4.5。

 

 

4.5て…

 

 

言い訳をさせてください。

 

まず、IELTSを受けるのは初めてだったこと。議題がそこそこ難しかったこと。このテストに向けての勉強を全くと言っていいほどしていなかったこと。というか0です。してませんでした勉強。すみません。

 

 

言い訳終わり

 

 

 

以上が言い訳になります。

 

そんなに低い点数は取ってないだろうと思っていましたが、ライティングの点数の低さは予想外。

 

リスニングの点数のおかげでなんとかオーバーオール6に留まれた感じです。

 

 

これらのスコアから分かることは、

 

 

TOEFLは捨てて、私はIELTSの勉強をした方がいい!!!

 

 

ということです。特にライティング。

 

ライティングさえ6に上がれば大学は大丈夫なので。 もちろん高いスコアに越したことはないので総合的に勉強していこうと思います。

 

 

これは、インターナショナルスクールに通っていた留学高校生にしては低い点数なのかもしれません。

 

インターナショナルスクールの経験は無しにして、留学生活だけでこのスコアだったらなかなかいい感じなのではないでしょうか。

 

インターナショナルスクールに居た頃の私は英語全くできませんでしたからね。

 

あの頃書いたノートを見ると今ですらめちゃくちゃな英語が更にめちゃくちゃで涙が出ます。涙ちょちょぎれですよもう。

 

ということでこれからIELTS オーバーオール6.5を目指して頑張っていこうと思います。

 

今週末教材買ってきます!

 

 

ではまた。